



(左)ラオスでのワクチン寄付活動
(中央)白血病患者へのバンダナ贈呈
(右)世界の子供にワクチンを日本委員会(JCS)訪問
“生きるしあわせ、すべてのひとに” この使命を実現するために活動をつづけるMIZUHO Groupでは、CSR=社会貢献活動にも注力しています。とはいえ、私たちができることには限りがあることも事実です。そこで、特に力を入れているのが、難病に苦しむ人たちへの支援と、未来を支える子どもたちの命を救うこと。これからも、共感できる活動には可能な限り参加していきたいと考えています。
ソフトバンクホークス和田投手も活動している「世界の子どもにワクチンを 日本委員会」さんとともにポリオワクチンを送り続けています。 2010年10月31日現在 24,440人の子どもたちにワクチンが投与されました。みんなのやさしいこころが多くの子どもたちの笑顔につながりました!
勉強には絶対に欠かせない「紙」。二酸化炭素削減に少しでも役に立てばと参考書1冊につき苗木を植えています。 2010年10月31日現在の活動 122,614本の苗木をケニアに届けました。皆さんの参考書が地球の空気をきれいにしているんですよ。
急性骨髄性白血病で亡くなられた本田美奈子さんの想いでつくられたNPO法人Live for Lifeの活動に協力をしています。 2010年10月31日現在 障がい者の方々の音楽彩にスタッフとして参加しています。また、2009年には抗がん剤治療に苦しむ方へ薬ゼミのバンダナをプレゼントしました。
京都議定書で日本が提唱した運動に薬ゼミも参加しています。できることからやってみる、それが社会貢献の第一歩です。 主な活動 オフィス内ではクールビズ、エアコン温度28度を厳守、小さなことからでも社会貢献はできるのです。
リサイクルコストを軽減させたり注射針にリサイクルしたりと、何かと役に立つペットボトルのキャップをみんなで回収しています。 2010年10月31日現在 322.6kgのペットボトルのふたを回収しました。小さいことですが、これでBCG(結核)ワクチン 460名分、CO2 1016.2kgの削減につながっています。こつこつと社会貢献、やっていきましょう。
地元町内会のごみ拾い運動に参加しています。総勢100名を超える学生が参加、ものすごい量のごみを拾い町内会の会長さんもびっくりしてます。 2009年度も薬ゼミの学生をはじめ、理学療法学科の学生、講師、職員とたくさんの賛同する仲間と参加します!